2018年10月17日水曜日

サンドボックス記事

17 件のコメント:

この投稿はテスト用です。いいねボタンやコメント投稿の動作、及びSNS等への共有をテストしています。

「いいねボタン」のテストにご協力ください

Facebookのアカウントをお持ちの方は、上の方にある「いいね」ボタンを押していただけるとありがたいです。環境によっては一度いいねを押すとそれが「承認」に変化します。「承認」を再び押していただいて更に「いいね」を押すと完了します。誤って押すのを防ぐためにこのような手順があるようです。お手数ですが宜しくおねがいします。

コメント投稿のテストにご協力ください

このブログではGoogleアカウントを持っている人がコメントを投稿することができます。未検証ですが恐らくGooge+のアカウントを持っていなくとも、Googleのアカウントを持っていれば投稿できるはずです。「テスト」など一言でも構いませんので、コメント投稿のテストにご協力いただければ幸いです。

ソースコードの表示テスト

ソースコード部分以下
@echo off
echo test
exit

ソースコード部分以上

光芒と雲海と、山嶺と / Angel's ladder

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#photo #landscape #sigma #foveon #sdquattroh #japan #yamagata #tsuruoka #山形県 #鶴岡市 #山形帝國 #写真 #風景写真

皆さんおはようです∩´∀`)∩ 今朝の写真は山形県鶴岡市で撮影した朝景色の1枚です。雲から顔を出した太陽がその下に天使の梯子を作っていました。大地を覆う雲海に光を投げかけて、それはとても美しい景色でした。

さぁ、それでは今日も一日頑張っていきましょう!∩´∀`)∩

2017年7月21日金曜日

これ、な~んだ?

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と、言っても、これだけで分かったら相当なマニアだと思うw ヒントは携帯キャリアauにとって初めてのスマートフォン(正確にはスマートブック)。そう、後にIS17までモデルが更新されることになるauのスマートフォン、ISシリーズの記念すべき初号機。これはそのIS01です。


このスマホを持っていてよく聞かれたのが、「これどうやって電話するの?」。このスマホはサブ機として割り切った設計がされており、基本的にスピーカーフォンで話すような格好になります。或いはBluetoothでヘッドセットを接続するか、或いはイヤホンジャックにイヤホンを繋いで相手の音声をそこから拾うという手もありました。で、自分はどうしたかというと、ケースを閉じたまま耳に押し当ててしゃべるw スピーカーフォンを近距離で行う感じです。まぁ、結局はスピーカーフォンなので、会話の内容は近くにいる人に丸聞こえでした(;´ー`)

2017年7月7日金曜日

SIGMA 24-70mm F2.8 DG HSM Artのファーストインプレッション

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待ちに待ったSIGMA 24-70mm F2.8 DG HSM Artが今日、手元に届きました。幸いにも昼に受け取ることができたので夕活にこのレンズを使うことができました。ただ夕活の写真は現像に時間がかかり、おそらくは仕上がりが24時近くになると思うので、昼休み時間に少しスナップを撮った感想を先に書いてみようと思います。

2016年12月21日水曜日

sd Quattroとsd Quattro Hのボケ味の違いを検証してみる

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昨日sd Quattro Hが届いて浮かれまくってる俺だけど、そのとき友人から興味深い検証を依頼されました。曰く、「sd Quattroとsd Quattro Hではボケ具合はどうなのか?」と。確かにセンサーサイズが違うことによってボケ味は益々大きくなるはず。自分でも興味がわいたので早速試してみました。

ちなみに昨日の時点で試してはみたんだけど、最初はSIGMA 18-35mm F1.8 DC HSM Artで試してみて撮影終わってから「あれ?これHで撮ってもAPS-C相当だから違いなくね?」と気付くw それからSIGMA 12-24mm F4 DG HSM Artでやってみたんだけど、超広角の上に絞り開放F4でそもそもからしてボケないボケないw それなら、ということでSIGMA 120-300mm F2.8 DG OS HSM Sportsを持ち出し大事になったんだけど、現像してる段階で無印は絞りがF4だったのに対し、HではF2.8で撮っていたことが判明、その日は失意のうちに力尽きて寝ました(;´ー`)

というわけで今夜はリベンジ。レンズはDG(フルサイズ用)のSIGMA 120-300mm F2.8 DG OS HSM Sportsを使い、sd Quattroとsd Quattro Hで全く同じ位置からウサビッチのキャラクターのキレネンコをクリスマスツリーの前で撮影してみました。絞りは全てF2.8、現像は露出のみ調整して他はいじっていません。



①sd Quattro Hで撮影した写真
焦点距離 : 220mm(換算293mm)
シャッター速度 : 1/30
絞り : f/2.8


②sd Quattroで撮影した写真
焦点距離 : 220mm(換算330mm)
シャッター速度 : 1/30
絞り : f/2.8

同じ焦点距離で撮影してみた。


③sd Quattroで撮影した写真
焦点距離 : 193mm(換算289mm)
シャッター速度 : 1/30
絞り : f/2.8

キレネンコがなるべく同じ大きさになるよう焦点距離を調整して撮影してみた。


というわけで、ボケ味に関してはそれほど違いは無いのではないかと思われますw ①と③を比較すると確かに①の方が丸ボケが大きいなという気がするけど、正直それほど違いは感じられないです。俺のテストの方法が間違っているかもしれないけど、一応参考までに。

ただ一応補足しておくと、無印とHの違いはボケ味の違いだけではないです。持っている情報量の違いからRAW現像の表現の幅が大きく広がっています。値段だけの価値は必ずあると俺は思います(*´∀`)
 
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